青木純一郎 経歴

【タレント】

1985年冬『世紀末救世主伝説北斗の拳劇場版(1986年春公開)』
エキストラ声優としてデビュー。タレントとして芸歴33年目。
テレビ・ラジオ・雑誌・ネットテレビ・ネットラジオ・イベントなどに出演。

【出演】

<映画>
「世紀末救世主伝説 北斗の拳」(東映)

<テレビ>
「テレバイダー」(MXテレビ)
「Watch me!TVxTV」(BSフジ)
「競馬格付バトル!」(あっ!とおどろく放送局)
「夜遊びメールバトル月曜」(あっ!とおどろく放送局)
「世界最弱!ハヤト丸道場」(あっ!とおどろく放送局)
「世界最弱!ハヤト丸道場祭2005」(あっ!とおどろく放送局)
「あっ!とおどろく行く年来る年」(あっ!とおどろく放送局)
「あっ!と生忘年会スペシャル」(あっ!とおどろく放送局)
「見たい!番組研究所」(あっ!とおどろく放送局)
「バツ研」(あっ!とおどろく放送局)
「出たい作りたい局員大集合」(あっ!とおどろく放送局)
「再見!」(あっ!とおどろく放送局)
「再見!ナイト」(あっ!とおどろく放送局)
「あっ!とガイド」(あっ!とおどろく放送局)
「今月のあっ!と番組」(あっ!とおどろく放送局)
「夜遊びメールバトル火曜」(あっ!とおどろく放送局)
「夜遊びメールバトル木曜」(あっ!とおどろく放送局)

<ラジオ>
「さくまあきらのキャンピコ放送局」(ニッポン放送)
「青木純一郎の週刊猛打賞」(レディオパルソン)

<雑誌>
FROM A(リクルートフロムエー)
FROM A to Z(リクルートフロムエー)
アニメージュ(徳間書店)

【著述業】

1992年にライターとしてデビュー。
劇作家・小池一夫主宰【スタジオシップ】創刊の『月刊100論』にて契約ライターから始める。
コラム、記事、台本、企画、構成、クイズ、川柳、イラスト、ゴーストライターなどなど、多岐にわたる。

【競馬評論家】

「マイナビ」(旧・毎日コミュニケーションズ)が提供する競馬予想情報サービス「競馬予想グランプリ」にて、
競馬番組・雑誌・新聞・書籍等で活躍する著名人が集まる中、ランキング上位の常連として活躍した。
2007年に楽天競馬で実施した1ヶ月間の全国地方競馬予想サービス期間中、
3連単242本的中(3連単非発売レースの3連複的中も合計すると268本的中)。
大井競馬にて127万2740円の馬券等を的中。
2008年から2011年の4年連続でJRA予想有料配信レース数日本一を獲得。
同じく2008年から2011年の4年連続で公営南関東競馬予想有料配信レース数日本一を獲得。
同じく2008年から2011年の4年連続で万馬券年間200本以上的中を達成。
現在は、ニコニコ動画やニコニコ生放送で有名なniconicoにて
生放送専用チャンネル「青木純一郎ch」を運営。
『青木純一郎の競馬全全』などを配信中。


【番組プロデューサー】

日本最大級のネットテレビ局【あっ!とおどろく放送局】にて
『競馬格付バトル!』『バツ研』のプロデューサーを務めた。

【映像クリエイター】

フジテレビラボLLCが運営する「watchme!TV」にて、
初めて視聴回数が10000回に到達した作品のクリエイターとなる。
「NHK埼玉県高等学校放送コンクール・テレビ番組部門」
最優秀賞2回、優秀賞1回獲得。

【音楽】

伝説のロックバンド・電気GUY(でんきがい)では、ロッカー・アランとしてDrums・Chorusを務める。
あっ!とおどろく放送局公式トリノ冬季五輪応援ソング『Lillehammer(リレハンメル)』を作曲。
音楽プロデューサー・青木レッズとして、ほそじまあやか等をプロデュース。

【教育】

学習塾の専任講師や教室責任者を歴任。
1998年度埼玉県立高校入試国語において、
塾平均点35.7点(40点満点中/得点率89.25%)という県内最高点を獲得。
(模擬試験主催や教材開発・販売で知られる育伸社の調査による)
埼玉県No.1国語講師に輝く。

【投稿】

小学生の時から、投稿少年やハガキ職人といったいわゆる投稿オタクの道へ。
新聞、テレビ、ラジオ、雑誌など、総採用本数は1700本を超える。

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